旅行情報

あなたの旅行先の国名・都市名

グアム

あなたが旅行に行った年月

2010年8月

あなたが旅行に行った回数

1回目

あなたの年齢、性別、職業

21歳、女性、学生

一緒に旅行に行った人の人数

家族(父、母、弟2人)

旅行の目的

リゾートでゆっくりと過ごすこと

旅行中にいった観光スポット

エッグスンシングス

ビーチで泳いだ後の疲れを癒すために甘いものを食べてリフレッシュすることにしました。
グアムなどのアメリカ系では人気の「エッグスンシングス」へ行き、そこでクリームたっぷりのパンケーキを食べました。
日本にもお店はありますが、現地にしかないフルーツのパンケーキもあったのでオススメです。
日本ほど行列が酷くもなく、夕方前に行ったので待たなくとも入れました。
グアムのビーチを見ながらいただくパンケーキは本当に幸せで美味しかったです。

 

タモントレードセンター

こちらはインスタ映えのスポットとして今は有名ですが、綺麗で南国の雰囲気の写真が撮れ、グアムをより感じることができるということで雑誌にもよく掲載されています。
タモントレードセンターで調べたらよく出てくる、有名なピンクの壁は実際に見るとよりはっきりとした色使いで綺麗に映えています。
グアムの青空のもとで輝くレトロなピンク色がとても可愛く、ぜひグアムに来たら訪れて欲しいと思います。
観光地ですがお店ではないため、入場料はかかりません。無料で立ち寄れ、サクッと写真をとって雰囲気を楽しめるので気軽に訪れることが出来ます。

 

タモンビーチ

グアムで一番と言っても過言ではないほど有名なビーチです。
さすが有名なだけあって観光客でいっぱいでした。特に日本人が多かったように感じます。
透き通った水の色が特に印象的なビーチでした。日光に照らされるとよりキラキラと光って眩しかったことを覚えています。
ビーチパラソルや椅子を貸してもらえるので、気軽に立ち寄って泳ぐことのできるビーチでした。
ジュースやアイスクリームを売っているお店も近くにあるので、グアムのビーチを心から堪能することが出来ました。

 

恋人岬

夕方の夕焼け前に行ったので、夕日が沈む風景を堪能することができました。
入場料は払わなければなりませんが、この景色を見ることが出来て本当に良かったと感じています。
下を覗くとすぐそこに海が広がっているので、グアムの海に吸い込まれそうな感覚になります。
高所恐怖症だと怖さを感じるかもしれません。
こちらもアジア系の観光客ばかりで、やはり日本人は非常に多かったです。
みなさんグアムの風を浴びながら太陽が沈む景色を眺めているだけなのですが、心から癒されてリフレッシュできました。

 

マイクロネシアモール

グアムのお土産を買うことができるショッピングモールです。
本当に広いので、隅から隅まで見ようと思ったら1日くらいはかかってしまいます。
グアムの可愛い雑貨が売られており、お値段も良心的でした。
服やアクセサリーなどは、街中のショッピングモールで買うよりも安くて良かったです。
フードコートも充実しているので、食事にも困りませんし、グアムのご飯を堪能することが出来ました。
お店の人も日本語を喋れる方が多かったので、コミュニケーションにも困らなくてたくさんお話しすることが出来ました。

 

旅行にかかった費用

旅費:約6万円
ホテル:約2万円
観光・レジャー代:約2万円
食事代:約2万円
お土産代:約1万円
その他:
合計金額:13万円

観光へ行く人へのアドバイス

子供も大人も誰もが楽しめる観光地です。
日本からの距離が比較的近いこともあり、飛行機に乗っている時間もそれほど長くありませんし、現地には日本語をしゃべることができるスタッフの方がたくさんいらっしゃいます。
そのため、あまり気取らずに気軽に訪れることができるので、初めての海外旅行という方には特にオススメです。
気温は日本の8月くらい暑いので、半袖で十分です。
冷房が効きすぎるお店もあるので、羽織りものは持って行った方が良いかもしれません。